「辰巳の辻占(たつみのつじうら)」 柳亭こみち
「辰巳の辻占」あらすじ
辰巳(深川)芸者のお玉に首ったけの源公は、ひょんなことで儲けた
大金をお玉に持っていってやると言う。それを聞いた叔父さんは、
お玉の本当の気持ちをある方法で試してみろとけしかけた。
さて、二人の愛は本物かニセモノか。
聴きどころ
元々辻占(つじうら)とは子供が辻に立って売っていたおみくじの
ことでしたが、やがて恋占いのおみくじが入った煎餅などが作られる
ようになり、それも辻占と呼ばれるようになりました。
この噺ではぜひ、ぽんぽんと威勢のいい、こみちさんならではの
語り口をお楽しみください。
柳亭こみち プロフィール
2003年 柳亭燕路に入門 前座名「こみち」
2006年 二ツ目昇進
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コメント
びでお寄席のバックナンバーになんで入れないんですか?
わざとですか?
投稿: | 2010年9月 9日 (木) 00時18分
無視ですか。
この「辰巳の辻占」だけをバックナンバーに入れない何か特別の理由があると言うのなら教えてください。
その理由に納得できたら私も引き下がりましょう。
投稿: | 2010年9月10日 (金) 16時15分
まくらが非常に不快でした。
聞くのをやめました。
投稿: | 2011年2月21日 (月) 17時04分